2013/12/17 黒田勉強会

月一回の勉強会に参加して参りました。
 症例検討は
お伺い症例1例
 咬頭嵌合位が不安定な症例においてアイランドブリッジの行程を利用して補綴した症例
左右的すれ違い傾向症例における処置方針において、犬歯の切削とそれによりブリッジを
作製し見た目の咬合支持を作る事の是否を考察した症例
欠損歯列の処置方針を討論して10年後の経過を予測する「じっくり一症例」
上顎欠損先行のカリエスタイプの処置方針についてディスカッションされました。
今年最後の黒田勉強会後の忘年会の様子
T先生が鯛を釣ってきてくださいました。 大変おいしくいいただ来ました。ありがとうございました。
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by nooji1 | 2013-12-22 23:05 | Trackback | Comments(0)

2013/12/09 作業スペース

自宅の仕事場は主にノートパソコンをサブモニターにつないでつかってます。
画面が広いと作業がしやすいのですが、反面机が狭くなるのが問題。
そこでモニターアームをつかってモニターを高い位置に付け直しました。
ついでに診療室で余っていたモニターをつないで3画面化(Macは最大4画面まで増設出来る)
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おたくスペースがさらに強化してしまいました。(笑) 
画面が増えると作業しやすいかと思いきや余計なものをひらいてしまったり 
よく見ると1画面しか使っていなかったり、効率的では無いかもしれません。
まあやってみたかったと言うことで・・・。
 3画面目の出力はこれ
製品同梱のドライバーでは32bitカーネル対応しかないので開発元のホームページ
から64bit版のドライバーがでてましてこれを使うことで解決します。
モニターアームはこんなものをつかってやってます。
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by nooji1 | 2013-12-09 13:04 | Trackback | Comments(0)

2013/12/08 院内勉強会

月一回の 院内勉強会をおこないました。

 先々月より抄読しだした
「歯肉縁下のプラークコントロール」2002年デンタルハイジーン別冊
第2章 歯肉縁下プラークコントロール概念の変化 のレポート発表と

レントゲンの読影についてシェアしました。
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by nooji1 | 2013-12-08 18:47 | Trackback | Comments(0)

2013/12/06 六本木勉強会

いつもお世話になっている。R歯科での勉強会に参加して参りました。
R歯科のH先生のもと、当院を含めて5歯科医院での症例検討会です。
 多人数の勉強会での発表ではいつも自分の足りないところが出てきます。
そして結構な確率で凹む事が多いです。 でも発表して色々な意見をもらう事
で自分の治療に対して再び客観的に考えられる事も大事なことかなと思います。
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欠損補綴のケースと
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イニシャルプレパレーションのケースを出題
まだまだ精進が足りないと痛感しました。
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by nooji1 | 2013-12-07 19:57 | Trackback | Comments(0)

2013/12/05 救歯会例会

月に一度の救歯会例会に参加して参りました。
論文を自分なりに考える 西堀雅一先生
既存の顎位にこだわった一症例 齋藤秋人先生
上顎遊離端欠損にコーヌスクローネを用いた一症例 竹本圭一先生
3症例の発表が行われました。
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話は変わりますが、いつもお世話になっているH先生がGC友の会の学術講演会にデビューされるとのこと
本当にずっとお世話になってきた先生でして、是非聴講しに行きたいと思います。
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by nooji1 | 2013-12-05 18:13 | Trackback | Comments(0)